2018年8月13日月曜日

紫の炎


「レムリアの叡智」には、
第7光線(聖書にも出てくる)の持つ、
罪障消滅効果が詳細に記されていたので、
わたしもひそかに始めている。

紫色の炎を視覚化した瞑想を、朝晩続けることで、
過去と現在の、
罪障の業のエネルギーが、
浄化され、次第に変容、変換していくらしい。

最後にはアセンション(次元上昇)にいたる。
チャネリングしたアダマという存在は、
前世紀(20世紀)には数千人が死後、アセンションを遂げたことを伝えている。
疑うことなく、死ぬまで、続けていた人たちだ。

空海の「阿字観」と目指す先は、同じだ。
一方は五次元。一方は菩薩の境地。
紫色の炎は、カルマを解消する。
人生のさまざまな状況を癒すのだ。

知るひとは続けるがよいのだ。
輪廻転生を知らずに、罪を犯し続けるひとがいる。
輪廻転生を知り、天国を目指すひとがいる。
輪廻転生を超えていく努力を、いくたの聖人と同じようにするべきだ。










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