2018年1月20日土曜日

復 習


星の力を引いて来い-----という導きの声のもとに、
25年前に終えたはずの「ライトボディ覚醒化コース」の復習をした。
先月の新月の夜から今月の新月までの一ヶ月かけてだ。
この探求は、この生の目的のひとつ、だったのかも知れない。

想念はいかなる領域で育ち、
想念はいかなる領域から現実化するか、を再認識した。
混乱した思考と感情をほぐすことで、
聡明さにいたる道も見いだした。

瞑想の最後に、
わたしたちの中にある光を産むちからを、深く知ることとなった。
わたしたちはたった一度の転生で、
高次の意識に到達することができる。

ライトボディの由来は明確ではないのだが、
ヘルメス、シリウスやプレアデス衝動を受け取る、
クラール、器がわたしたちである。
ひとつの明らかな技術である。

失われた25年のあいだの、苛立ちのもとは、
ライトボディ覚醒を中途にしていたからだろう。
エネルギーを処理できなかったうえ、
外界のエネルギーに、
中立で居ることができなかった未熟さも拍車を掛けた。

翻って、
もういちど、
自分へと確認するのだ。
わたしたちには、
光を産むちからがある。
いつでも、
滾々と放っている。








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